投資の実践に進む前に、もう一度「リスクとどう向き合うか」を考えてみてください

基礎編をご覧いただくなどして、 「リスク」のことは一通り理解されたとお思いのあなた。しかし、投資の実践に進むに当っては、「リスクとどう向き合うか」を再度考えてみることをお勧めします。「自分の考える投資にはどういうリスクがあるのか?」、「そのリスクを少しでも軽減するためにはどのような方法があるのか?」をもう一度見つめ、作戦を練った上で投資をするのが「リスクと賢く付き合う」ということです。


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 お金と賢く付き合うための金融リスクQ&A読本(図説と漫画)(全国銀行協会)【PC向け】
 未公開株購入の勧誘にご注意!~一般投資家への注意喚起~ (図説)(金融庁)


(2)お薦めの【初級】コンテンツ

 投資をするなら押さえておきたい基本ルール[前編](図説、4頁)(金融広報中央委員会)【PC向け】
 投資をするなら押さえておきたい基本ルール[後編](図説、4頁)(金融広報中央委員会)【PC向け】
 株式投資の「リスク」とは、どのようなものですか?(Q&A)(野村ホールディングス、日本経済新聞社)
 投資のリスクとリターンの関係について、どのように考えればよいですか?(Q&A)(野村ホールディングス、日本経済新聞社)
 リスクって コントロールできるの?(図説)(三菱UFJ信託銀行)
 分散投資のコツ(図説)(野村ホールディングス・日本経済新聞社)


(3)お薦めの【中上級】コンテンツ

 とてもリスクの高い運用商品の見分け方、つきあい方(図説、5頁)(金融広報中央委員会)【PC向け】
 金融機関破綻時金融商品の保護について(図説、18頁)(金融広報中央委員会)【PC向け】
 証券・金融商品あっせん相談(図説)(日本証券業協会)【PC向け】


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